皆様、あけましておめでとうございます。

やっと今年の記事を更新することが出来ます。

 

これは、魂の課題が進んだことで御赦しが出たような感じです。

本当は書きたかったのですが、どうしても止められる現象が起きていました。

 

やっとその意味の理解と周りの魂が目醒めの方向へ進んだことが大きな要因です。

 

僕は、「ツインレイ」という入口から相方とスピリチュアルを学んできました。

サイキックの力が主になりますが、相方より教わる形が多かったのですが、ステージが変わったので僕がいくら目醒めようと記事に書くことが出来ないという状態でした。

 

どうしてなのかというと、僕が母に教えて目醒めの方向へ導くというステージになったことです。

 

相方は関わることで靈障だけでなく波動が落ちるのでモロに体調に影響が出ます。

その為、母と関わることを拒んでいました。

 

僕も相方や愛猫の体調が悪化することが分かっていて、物質的意識の強い母と関わることを避けてはいました。

 

でもどうしようもないときには、連絡を取るという状態が続いていました。

そして波動を落とし、限りなく停滞するという悪循環のサイクルにいました。

 

しかし、その積み重ねと様々な外的要因に助けられて、今の段階まで辿り着くことができました。

 

とはいえ、靈的な経験のない人間が話を聞くだけで理解できるはずがありません。

実際に靈的な体験、身を持っての体調不良を経験して、初めてスピリチュアルを理解する入口に立つことがほとんどの方に共通することです。

 

僕や相方は、一緒に足がない靈が崖へ駆け抜ける瞬間を身を持って体験しました。

僕は靈を実際に見たのはその時が、最初で最後なのかもしれません。

 

ですが、母はそのような靈的な体験は全くない中で、スピリチュアルという精神世界が理解することは非常に難しいでしょう。

 

ただ、その理解が少しずつ進むことで、【制限】がなくなっていきます。

昨年は、数時間の単発のアルバイトに行くだけで靈障が起きて僕は、働けませんでした。

 

しかし今年は、働けるようになりました。

「精神世界」の目醒めは「物質世界」へ大きな影響があります。

 

・相方の母を拒否する心

・母の精神世界という自分には関係がないという心

 

僕だけではなく、魂の縁がある存在の理解と心の軽さが制限を解除していきます。

 

いくら目醒めていても、嫌なものは嫌なのです。

そういった拒絶の心がある以上は、縁のある魂の足を引っ張る制限へと繋がります。

 

縁のある魂の全体の理解がこれからは必要不可欠なステージへと入りました。

 

外的要因による助けもあります。

星廻りもありますが、人類全体の目醒めも関係しています。

 

例えば、6段階のギアがある自転車で、一番重たいギアで坂を登るように言われても難しいでしょう。

ですが、外的要因が助けに入るという事は、坂を登るのではなく下る状態を意味します。

一番重たいギアであっても坂を下るだけであれば、自転車を扱ぐことができるかと思います。

 

まずは、状況の報告としてこの内容を報告できたらと思い、記事に書いてみました。

『制限』が無くなった世界を早く体験したいモノです。