今は眠ると 予知夢かあの世に還るか

どちらか。
あの世に還ってる時は目覚めがスッキリとして現実の事をすべて赦し、忘れ、そんな感じ。
私たちの関係性において必須なものはもちろん愛ですが、私たちだけが愛を持っているだけでは駄目だという事です。
私の母は全身全霊で私に愛を教えてくれました、そして 私も全身全霊で子供達に愛を教えてきました。
相方の家族においては父方はすでに知っています。けど、母方はわからないでいるのです。それに私の魂は反応し、許せないと思うのです。私たちは対なのだから自分の事として何とかしないといけないと思うのです。
そして、それが私たちだけではいけない愛の拡がりをしなければならないようです。
私は疲れ果て 諦めたいと心底から思い、これはただの共依存だとしたかった。
つまり、自分を守りたかった。
神様はそれでは駄目だと小さな事から争いが起きた。
わかるまで繰り返すことになる。
ツインというのは 本当に徹底的に浄化させられる。自分の事だけでは済まされずその家族、周囲、果てはいろんな種類のものやゴミ一つまで。
私は今日 あの世でいろんな人と会った。
そこは色でいえば暖かな薄黄色の世界。
暑くもなく寒くもなく温度というものがはじめからないようだ。
そこで ひとりの人が私の右肩に手を添えて心の声で言葉のない励ましをもらった。
寝る直前に金色の光がスッと走りそのままあっと言う間に眠った直後にみた夢だった。
そして、よく文献には”自分をまず愛すること”と書いてありますが、ツインはもうすでに愛を知っていて目覚める事も烈火の如く早く、問題点に焦点を素早く当てていること。
それに気づいているのに後回しにしたり、気づかなかった事にしたり、そんな事をしたら大いなる罰がくだるのだとわかりました。
ツインと身内はこれもまた対になる。
魂は知っているから、脳とは違う怒りが湧いてくる。
嘘も見破る。
世間の常識をまともに聞いているのは別物の感覚になるから私たちの時空間が狂うのです。
相方を大事に思えないと本当に滅びていくのだと、やり遂げないと、やり遂げてみせる、やり遂げた、となるまで打ちのめされるのです。

スポンサーリンク