このブログをご覧になっている方で、今回のタイトルのように検索している方がいらっしゃいました。

僕自身はこのタイトルに向けて記事を書いたことがないように思えたので、自分なりの考察を書いていこうと思います。

 

異性に対しての興味

興味

ツインソウル・ツインレイと出会った時はこれまで出会ってきた人とは全く違う印象を受けるかと思います。

人を好きになる好みの部分とは実に様々だと思います。

 

容姿が好みである

考え方が合う

食事の好みが合う

趣味が合う

不思議とタイミングが合う

から徐々に

一緒にいて落ち着く

一緒にいたいと思える

一緒にいることが当たり前

・・・など

 

一緒にいたいと思える要因が多数揃い、一緒にいる時間を共有する。

この積み重ねで一緒にいて当たり前となっていく。

思い出となる【絆】が深まる。

 

関係が深くなることができる人も、数える程の人数ではないでしょうか?

 

あなたがこの人と関係を深くしたい!

もっとお近づきになりたい!

 

そのように思ったとしても、一緒になる機会が奪われてしまったり、そもそもなかったりと。

理由は様々ありますが、自分で機会を作らないといけないことが大半でしょう。

 

ただ、ツインソウル・ツインレイと言える相手の場合は、『関係が深くなる機会』は必ず与えられます。

 

ツインと思える相手と出会った時

ツイン 特別

そのときにどう感じて、どう行動するのか?

たくさん考えると思いますが、心が・・魂が・・

思うように行動頂けたらと思います。

 

そのような相手と出会えた時。。

自然と事がトントンと進む相手以外に興味がそもそも向かうのでしょうか?

 

逆にどうしてこの人は他の人とは違うのだろう?

どうしてタイミングも不思議と合って関係も深くなるのでしょう。

 

この”関係の深くなる特別な相手”こそがツインと呼べる相手だと言えるでしょう。

中でも”ツインソウル”より”ツインレイ”の方が、関係が深いと言えます。

 

つまりは

ツインソウル<ツインレイ

と表わします。

 

他の異性には興味がなくなり、ツインの相手だけを想うように次第になっていく。

 

このように考えたら、分かりやすい言い方だと「運命(宿命)の相手」ともいえるでしょうが、

必ずしも夢物語のように良い関係だけに留まりません。

 

人間なので、様々なな感情を体験します。

「喜怒哀楽」

ですが、ツインとではなくソウルメイトの方々でも感情を体験する事は出来ます。

 

しかし、ツインと言える相手となると感情の振り幅が段違いです。

感情を体験する経験値の差

例えば「恋愛を経験した後」は、「恋愛を経験する前」と比べて圧倒的に経験知が違うと感じませんか?

 

人間同士の磨き合い

付き合いでも表面だけでなく、人間の欲望を絡めたドロドロした関係の中でこそ磨かれるようになります。

 

この時の体験する感情は、全然違うと思います。

 

その為、ツインソウル、ツインレイの関係はあまりに過酷なことも起こります。

ツインと呼べる関係の相手はそれだけ特別と言えます。

 

なので、他の異性に興味がなくなるのはもはや必然と思います。

ツインと出会うことの代償

特別、代償

プラス要因をあげるなら、ツインの関係性になるときには、これだけ深い関係になりお互いを磨き合える存在と出会うのからそれなりの代償があります。

 

これまで培ってきた地位、仕事、友人、知人、土地、家、親族と人それぞれ内容は違いますが失われます。

 

僕の体験でいうなら、友人と出会う約束があって、1年前から計画していたこともいざ当日になると行けなくなりました。

それは相方との些細な喧嘩です。

”相方も行っていいよ”

という承諾はもちろんありました。

 

しかし、相方も自分の意思だけでなくどうしようもない状態になり、大きな力がそのように導いているような感じで、喧嘩はどんどん激しくなりました。

もう間に合わないという時間になって、断りの連絡を入れ、この状態を心から受け入れた時に喧嘩は終わりました。

 

受け入れるという部分がなければ、終わることはなかったでしょう。

 

自分達の意思だけではどうしようもないことが起こるようになりました。

これは、僕や相方が出会い、自然とうまくいくことにも働きかけるので明らかに通常とは違うと実感できます。

 

特別感が他の異性とは違うので、興味がなくなるのも自然にそう思えると言えます。

 

あなたやパートナーの関係性は良いこと、悪いことがありますが、どういう意味で起こっているのか?

これには前世だったり、今世での必要なことが起こっています。

受け入れて特別な相手を大事にしていって頂けたらと思います。

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