私が感じる最近ウザいこと。

スピリチュアル関係の
「愛」。
愛だ愛だ。愛がないと生きていけない。
愛を持って生きる。
今日も愛が溢れてる。
すべてに愛を。
そんなにいちいち確認しながら毎日愛を意識して生きてるんですか?
それは愛ですか?
愛に酔いしれてる自己陶酔ではないですか?
スピリチュアルの人が気をつけるべきところですね。
愛がある。
当然で当たり前のこと。
いちいち言うことでもない。
言うってことは
『あなた自身に愛が足りてない証拠』
意識しなければ発信できないのですか?
人は皆、愛を胸に『秘めています』
あなたに言われなくても
もがきながら、泣きながら、這いつくばりながら愛を信じているものです。
スピリチュアルがウザがられるのは
毎日毎日、愛だ愛だとオウムのように繰り返し言い過ぎるからです。
ここぞという時に
発信するものです。

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