今年 激動の年とひしひし感じる。

今年に入り ハッキリ言ってろくなことがない。
相方との喧嘩は相変わらず、そして引っ越しする相方はどこに住むのか、それに加え相方の実家といろいろとあり親子関係や私も含めゴチャゴチャとあり そして霊能力者の先生のところまで行くまでに。
あの先生は私を恐れていた。
私がいないのをいいことに相方に対する対応は聞くだけでも酷いものだ。
そして、私のことを”二流能力者”と言ったらしいw
そして、すべての原因は私にある。
そんな感じの事を言って三人を納得させたらしい。
まるで 事が収まらないからその場所にいない人のせいにして丸く収めるような。
そんなことしたら原因結果の世界で自分に返ってくるだろうに。
あの先生は相方に「毎日般若心経唱えることとトイレ掃除をすること」と宿題を出した。
それを相方は約2年続けた。
その理由は”決めたことも1日坊主だから”。
それは確かに当たっている。
私には”何かあったら”と九字斬りを教えてくれた。
それはとても危険なことなのに。
そこで第一の不信があった。
素人に九字斬り…これは与えられた人だけができるもの。
それはさておき、
いい加減な対応に相方はそれ以来 ぱったりお経を唱えることもトイレ掃除もしなくなった。
なぜか。
それはその先生が「スピリチュアルや見えない世界は見なくていい、今世をしっかり生きておけばいい」と言ったから。
あれだけ「君は取り憑かれやすいから般若心経をあげて塩も体にかけて注意しなければならない」と言っておきながら?
そして自分の話と自分の師匠の話をする。
お金を頂いているのに自分の話をした時点で看板を掲げた能力者として失敗ではないか?
それからの相方は信じていたはずのスピの部分を否定するようになった。
これでは振り出し以下。
そして今世五次元だけを信じるようになる。
すべての次元はごちゃ混ぜに繋がってるのに。
そこで、導いていたはずのあの先生のやらかしたことに私の念がカルマとなる。
想念とは恐ろしい。
無意識のうちだから。
私の想念や相方の想念が積み上げてきたものを再び破壊し浄化する術をわからず永遠ループとなる。
空中分解した想念はあの先生へも届く。
恨んではないが「なぜ?」が頭の中で繰り返される。
また周り道 遠退いた。
いろいろあり過ぎて疲れた。
毎日毎日虐待されてるように衰弱していく。
これも神の仕組んだこと?
私たちはこんなことを望んで生きているのではない。
相方のブログを読んでも同じ人間だとは到底思えない。
私の心は空っぽ。
もう何もない。
お互いが違う方向を見ているから。
と、同時に相方の態度、気持ちがコロッと一瞬にして変わることに私はまったくわからない。
得るものがない
メリットがない
お金がない
先が見えない
ないない尽くし。
いいところをなぜ見ない?
悪いところばかり言い続ける。
そんなに自分を愛せないのか?
そんなに自分を信じれないのか?
そんな “魂” だったのか?

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