いつもこのブログに訪れていただき誠にありがとうございます。

 

今回は近況の方をまとめておくことにします。

 

もうお盆に入りますがどうお過ごしでしょうか?

 

僕達は引っ越しが決まり、仕事の退職。

相方と僕は家はもともとそれぞれの家を持っていたため、家具を僕の家にまとめたり色々動き回っていました。

 

運動も始めたり、家や仕事も探している最中でした。

トントンとうまく事が回り始め波に乗り始めたときのことです。

 

あの時から始まりました。

 

 

突然の弟からの電話。。

 

 

まぁ大方結婚式の事かなと思っていましたが、続いては母からの電話。

 

 

もう身内からのコンタクトがあるだけで、これまでに色々あったこともありますが、

なんかモヤモヤとしてスッキリしない気持ちの悪さがあります。

 

すると運動も続けていましたが、突然の肉離れ。

 

ほぼ決まっていた仕事のキャンセルと立て続けに起こり、引っ越し先が決まらぬままお盆に突入という状態になりました。

 

家の退去は今月末までとしてましたが、仕事の転職や転居を進めたいが、世間はお盆休みのまま何も進みません。

 

もうこのきっかけというか。

 

全然本来であれば、非常におめでたくいいことなんですが。。

 

僕にとって親族との交流は何かが起こる前触れなのか?

関わると気持ちも乱され、変な感じになります。

 

 

別に嫌いという訳でも仲が悪いということもありません。

 

ただ、『合わない』というだけです。

 

そして決まって毎回同じように邪魔が入るかのように何かが起こります。

 

そしてこの時期が「お彼岸」ということもあり注意が必要です。

 

お彼岸は『先祖が帰ってくる』大事な時期ですが、悪い霊魂も帰ってくるため特に注意が必要な時期です。

 

 

 

 

『D-Soul』(デビルソウル)という言葉を聞いたことはありますでしょうか?

 

これは足を引っ張るという存在です。

いくつか種類があるのですが、一言でいうと『悪どい魂』です。

幽霊のタイプだったり、生身の人間だったりします。

 

僕からすると親族がそうなのですが、こちらのペースを乱す存在なのです。

 

本人達は無自覚で影響を与えます。

 

しかも相方や相方の師匠など”力のある人達”は僕に実家にいてはダメだと離れるように言ってきました。

 

それまで知りませんでしたが、このスピリチュアルの世界に足を踏み入れてからは少しずつ実感していきました。

 

そして知らずに取り憑かれているときには我が家の愛猫が助けてくれます。

 

追い払ってくれるのです。

 

 

その後はどこかスッキリして気付きがあります。

 

相方も右肩が痛いとずっと言っていましたが、愛猫が救ってくれます。

 

しかし愛猫頼りというのもいけませんが、実際は元々野良だったため食事と寝る時は帰ってきますが、

基本外にいるというスタンスです。

 

外で愛猫も戦ってきている感じがあります。

 

以前より声が凛々しくなってきて生命力がついてきたように感じます。

 

もう儚い声で鳴いていたのですが、今では追い払ってくれる時や何かを要求するときは生命力ある声になります。

 

 

D-Soulも徐々にレベルアップしていきます。

 

僕達もレベルアップしますが常に少し強力なのがやってきます。

 

日々成長ですね。

 

先日になりますが、その我が家の愛猫が一週間程ほとんど家に帰って来ない時がありました。

ご飯を食べてすぐに出ていき、夜もどこで寝ているのやら?

 

そして、やっといつもの感じで家にゆっくりいてくれてるな、と思っていたら愛猫は相方の顔をジッと見つめて凝視し、

相方の周りにいる「何か」を目で追い、それからまた相方の顔を凝視しながら普段は絶対にしないゆっくりと自分から顔を近づけてその差数センチ。

相方に憑いていたものを【その目】で追い払ったのです。

 

僕はそれを一部始終横で見ていましたが、なんというか崇高な神の使いのような人間では絶対不可能な事をものの数秒で追っ払ってしまうのですから。

 

【あの目】は僕等を完全に守っている目です。

 

きっと彼女も自分を鍛えるための一週間だったのでは?と二人で話していました。

可愛く頼りなく時にいたずらっ子。

そして、いざという時にはこうして悪しき者から守ってくれる勇者。

 

愛猫もパワーアップして頑張っている!!!

 

僕等も頑張らなければ!!!

 

 

そして、僕や相方がセッションを開始してからもう数か月になりますが、

特に相方に依頼がある方々。

 

知らずして取り憑かれている方が多い状況です。

 

というのも、予約してから日程が決まると、相方に異変が起こります。

 

”右肩が痛い”だったり、”背中が痛い”だったりと。

 

これは共有してまして、不思議と予約まで進めた方はそれまで滞っていたことが進みだしたり、

取り憑いていたことに気付くことで、スピリチュアル目線で、本人が気付かなければいけないことを心身の痛みとして表面化することがあります。

このことに気付くことによって物事が回りだすようになります。

 

しかし、痛みとして認識するので誰の痛みなのか?

 

という観点が毎回悩まされる部分になります。

 

しかし、実際にセッションしたあとにもメールだったりと連絡を取り合う形式を取っています。

 

気になった方はこちらをご覧いただいた上でご連絡くださいませ。

 

皆さま共通してお盆明けより物事が回るようになるでしょう。

 

それまでは特に気を引き締めて頑張っていきましょう!

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