今回の母の一見で、改めて色々と考え、見直し、ハッキリとわかったこと…

この 鬱陶しいしがらみだらけの身内と決別し、自分のために生きようと決意した。
皆、金の亡者。
面倒くさいことは全部私任せ。
一日でも一瞬でもこの事柄を終わらせて残りの人生は私の思うがままに生きるとしました。
疲労からでしょうが、頭は常にスモークがかった感じで何をするにも時間がかかり、体はダルく重たく、それからイライラに変わります。
私の一族は無知で世間知らずで鈍感で行動力に欠け、とにかく人任せです。
こんな一大事の時に全く頼りにならず、逆に毒でしかない。
私の頭の中では
母の裁判の準備と共に、自分が次にどんな事柄に向けて動くか同時進行で考えてます。
余談ですが
今回の事があり、疑問符があったので家系の因縁について調べてみたところ、
私は二人姉妹の次女ですが、
次女は母方の家系の因縁を引き受け、長女は父方の因縁を受けるそうです。
これが男性の場合は逆で、
長男は母方の因縁を、次男は父方の因縁を引き受けると記述されてました。
確かにそうだなと思うところがありますね。
本当の魂の色が浮き彫りになる今回の事。
もう、親子だからとかの言い訳めいた感情はなく、私の魂は筋の通らない事は当然赦すことはしない。
冷酷な自分のなんにも思わない感情に間違いはないと感じます。
金と銀と紫の色をした龍が急所である喉を容赦なく鋭く尖った犬歯で一突きし、血だらけの自身を清めるため、海に潜っていきました。
その龍からの招待を受けあの神の社に参ります。

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