2015-10-10-04:44:07

こんなにヘトヘトに疲れ切ってるのに、

私たちは諦めたがっているのに、
それでも
「ダメだ。諦めるな」と声が聞こえる。
私はこんなに涙が止まらないのに、
もう堪忍してくださいと
許してくださいと言っているのに、
「諦めるな。これで最後だ」と。
私が少しでも諦めの気持ちや油断が出ると、相方はそれと全く同じ態度で私に向かってくる。
そこでいつも気がつく。
「これが最後なんだ」って。
やっと人間という仕事を終える事ができる。
もうとっくにそれを知ってるハイヤーセルフはいつも背後で片時も離れず私を見てる。
次にくる課題も教えてくれる。
「今は自分たちだ。自分たちの事を徹底して見つめよ、こんな簡単な事にお前たちは囚われ、可哀想に。
わかるまで、さぁ何度でも繰り返すのだ。」
「ツインソウルなんて馬鹿げてる。
それよりも現実さ。
お金稼いでリッチになるんだ。
夢も膨らむ。」
あっという間にそんな夢も砕け散る。
「忘れるな。お前と言う人間を。徹底して戦うのだ。」
そして、
また戻される。
一体、何と戦えばいいのか?
私の弱さ、思考、今までの環境、人間関係、思い込み、お金、生活、果ては存在する肉体、細胞レベル。
ここで諦めてリタイアしたら、
今まで整えてきた事は全てパア、、、
全部グチャグチャ。
おしまい。
相方は生きてはいけないだろう。
私は?
「お前にはそうならないための使命があるのだよ」
先が見えない見えない見えない見えない見えない見えない見えない見えない見えない見えない見えない
私を殺すほどに痛めつけてその先を知ってるあんたは楽しいだろうね。
限界ギリギリ。
呼吸は浅く、思考欠如、
こんなの生きてるって言える?
人が羨ましい。
なにも考えず必要な毎日を生きれる人生をおくれてる人が心底羨ましい。
宇宙に逆らう事はできない。
でも私は信じる。
強い魂心は運命も宿命も変えれると。

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