皆さまお久しぶりです。

だいぶ更新してない状況が続きました。

 

状況も少しずつ変わってきたので更新していこうかと思います。

 

先日に相方のお母さんが交通事故に遭いました。

その時の記事はこちら

 

それで、交通事故がもたらす影響について感じる物があったのでまとめてみようと思います。

 

交通事故ともなると、当然親族一同集まります。

 

相方の親族を見て、自分の親族を思い浮かべてました。

 

魂はそれぞれ違うんだな〜っと。

 

親族一同が仲良く平和に〜

なんての難しいなと。

 

というのも、家族って過去世での因縁が深いからなるのであって、因縁が深ければ、当然縁が浅い人よりは濃ゆく接することになります。

 

この時、どうしても親族間であっても水と油の関係性というのはあるものです。

 

それを僕と相方はお互いの親族間にはいって、お互いに助け合いました。

 

そのおかげで仲はより一層深まります。

親族間とは間が空きましたが。。。

 

ただ、積み上げた方向性が間違っているとか、月や霊の影響を受けたりした時は乱れて大喧嘩になります。

 

何かを同じ所に作るには一度壊さないと作れませんから。

 

「破壊と再生」

 

 

の繰り返し。

 

あっ!

交通事故の件は無事に弁護士に依頼ができて、順調に進んでます。

 

相方のお母さんは寝たきりになっていますが、表情が変わるほど快復しました。

一時は目も開けないまま、眠り続けていたので心配でした。

 

もっと良い方向に向かって欲しいです。

 

 

ただ、親族間の中で、誰かが悪い運気を引き受けている存在はいるような感じがします。

 

というのも、

 

相方の母は、交通事故で全く身動きとれずに、喋ることすらできない状態なのに、

 

実際に住んでいるところが離れてるからといって、自分だけの為に、自分の家の近くの病院に移送すると言い張って、人の話を聞かない人物がいます。

 

体の状態が良くないのは誰が見ても一目瞭然で、更に体に負担をかけさせてまでも自分の要求を貫くという考え方が理解できません。

 

親族一同からその人物は、何を考えてるんだと非難が集まります。

 

というのも、その人物は仕事をしていないみたいで、ほぼずっと相方の母にべったりです。

 

病院の人もあまりにおかしいからと、もう相手にせず、相方に頼るようになりました。

 

相方も疲労困憊の状態ですが、なんとか弁護士さん達に任せれるまでになりましたので、少し落ち着きました。

 

今後もまだまだ課題がありますが、相方と協力して乗り越えていこうと思います。

 

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