金と銀の龍の話なんですが、突然相方より聞かれました。

 

龍の色は何色がいい???

 

僕はなんとなく「金」を思い浮かべました。

 

相方は「銀」が浮かぶようです。

 

この数日後に出会うのですが、ツインの男性性は「金」

女性性は「銀」としての色がそれぞれにあったとのことでした。

 

 

それから前回に行った大岳神社は男性性の神社ですが、

 

女性性である「志賀海神社」に行ってきました。

 

志賀海神社はとにかく明るい!!!

 

 

足も軽やかに進みます。

 

 

神主様もいらっしゃってい綺麗に掃除も行き届いてました。

 

 

 

入ってすぐのところにある椅子の上に色鮮やかな傘があり写真に撮ってみました

 

 

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その後ろには神社に関する看板がありました。

 

 

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中を読んでみると、「住吉三神」

 

これは僕と相方が出会ってから必ず初詣から行っている「住吉神社」

 

もう一つは「宗像大社」を意味していました。

 

不思議な縁を感じる神社でした。

 

 

 

中に進むと広くきれいな神社で、どんどん心が澄んでいくような感じがあります。

 

持ち帰りができる清められた砂ももらい、

 

お参りを済ませ、

 

ツインレイのことを表しているのか、亀石という亀の形をした大きな石がありました。

 

そしてその奥からは下記の景色が見えるのですが、

 

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先日行った男性性の大岳神社がある場所が見えるのです。

 

写真右側の木が覆い茂っているところがその場所です。

 

 

ツインレイの女性性は「陽」の部分を象徴しているかのように神社も明るく参拝者も多かったです。

 

一方男性性である「陰」はあまり長いさせないよう独特の空気を出していました。

 

 

決定的だったのは、通常神社に入ると、体を清めるため、手を洗い口をゆすぐ場所があるのですが、

 

男性性は全く水がなく、カラカラになっているのです。

 

龍は水が大好きなのに・・・

 

まさにボロボロになって疲れ切っている姿を表しているのだと思いました。

 

一方女性性は水はたくさんあり醸し出している空気が違います。

 

なんとかしたいとは思いましたが、してはいけない。

 

そんな感じがあります。

 

 

女性側からは分かっているのです。

 

自分を探してほしい。

 

見つけて欲しい。

 

男性性の位置も目に見えている

 

 

男性よ頑張れ!!

 

一人になるのではなく、もうひと踏ん張りしてパートナーである女性を見つけるのだ。

 

 

そんな感じがします。

 

男性性はもう傷心しきっているからか、全く見えません。

 

現状どうなっているのか?

 

本来の目的であるパートナーとの再会という目的まで思い出せなくなっているかの様でした。

 

 

そして志賀海神社に来ている鳥、蝶、トンボは本当に街中で見るのとは全然違い、

 

本当に伸び伸びと優雅に飛んでいました。

 

同じ動作でもこんなに違うんだと感じました。

 

 

そして、住吉三神と呼ばれる、宗像大社の近くにある、少し前にニュースでも流れていました、

 

「沖ノ島」

 

世界遺産になろうとしていますね。

 

 

これって調べてみると、島自体が「女性性」の様です。

 

なので、女性が入ることは出来ず、男性だけが入れるという珍しい島です。

 

 

そしてなんと、男性性である大岳神社にあった珍しい大きな石と同じ種類の石が沖ノ島でも発見されたとのことでした。

 

 

なんとも不思議な共通点があり、相方との共通点、出会った場所にまつわる点。

 

 

本当にツインレイという関係なのだと確信めいた物を感じます。

 

今回、おみくじもあったので引いてみました。

 

相方の引いたおみくじにはこう書いてありました。

 

神(私達)と一つの心になれば、晴れてすずしい胸のうち

自分(相方)も知らず、

先方(僕)も知らぬが、

可愛と思う心、憎いと思う心、

それが此身体から、光となり、

波となって、先方(僕)の身体に

心に傳わって、これを助け、

これをきずつける。

常に正しい神様(相方)と御一体になり、

平らかな心、清い思いで、美しい光り清い心波を放出しなさい。

 

と僕達のことを書いているかのようでした。

 

僕の引いたおみくじには

 

笑う門には幸い来る、

ねてもさめてもにこにこと

にが虫をかみつぶした様な顔、

とがった声、それがどれ程自分の心を暗くし、家庭をくらくし、

世間をくらくする事か。

つとめてもにこにこと笑いましょう。

自分の心が明るくなり、家庭も社会も、ほがらかになる。

天の岩戸は笑いであけた。

笑う門には福が来る。

 

最近は、相方とは喧嘩をして家庭を暗くしていた実感がありましたので、痛感しました。

 

今後とも取り乱されず、明るく意識していこうと思いました。

 

今回は神社での共通点からそれぞれの関係をまとめてみました。

 

 

また新たな発見があると思いますが、その都度記事にしていこうと思います。

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