かなり久々の更新になります。

いくつか体験してきた中で、拡散した方がいいことを書いていこうと思います。

 

先日ですが、僕は両親と龍先生の下へ行って来ました。

 

そこであった話を書いていこうと思います。

 

 

一言で言うと、タイトルにもしましたが、

 

『次元の違い』

 

この世の現実世界である3次元。

 

主に社会や物質の世界。

 

 

次に霊魂だったり見えない世界である4次元。

低級霊や動物霊など。

 

スピリチュアルではよく言われている5次元。

主にテレパシーでやりとりをしたりといった魂の世界。

 

 

※これらは筆者が知りえた情報の一部ではありますが、

必ずしもこうであるといった断定的ではなく、あくまで筆者の一意見であることを認識していただけたらと思います。

 

僕は相方と出会ってこの物質世界である3次元とは違う別次元のことを次々と体験していきました。

 

 

ですが、見えない大きな力。

これを体験すると言葉での説明は正直難しいです。

 

体験していない人から見ると、とても頭のおかしな人だと思う方がほとんどだと思います。

 

 

元々、ツインが出会うのは、アセンションを通じて、カルマの浄化が早く進むという特性がありますが、

身内との関係が整っていくき、自分達も整っていくようになると認識していました。

 

 

このことには何の疑問もないのですが、

 

今回龍先生との話では、元々龍先生の世界がスピリチュアルとは違う世界でした。

 

 

例えば、スピリチュアルでは、全てが愛だから何でも許しましょう。

ワンネスだから全ては一つですよというもの。(非常にざっくりしていますが…)

 

 

しかし龍先生の世界は黒白つけて霊と生きるか死ぬかでの戦いというものです。

 

人に情を持たず同調するのではなく、自分を持って自立するということ。

 

 

 

前回の話では2年程前になりますが、

 

『水子』

『母の家系の因縁』

 

についてでした。

 

このことに関しては別の記事にも書きましたが、事実であり、その為にツインである相方に

出会ったのだと認識していました。

 

 

ですが今回の話では、確かに家系の因縁の話になるが、

そのことを考えると引っ張られてしまうことになりるので、3次元での状況がおかしくなるということでした。

 

とにかく見えない別次元のことを考えると引っ張られていき、

せっかくの肉体を持てた現実世界を生きづらくしているということでした。

 

水子に関しては、やはり父も母も理由があって中絶という形を取りましたが、神様が無理だと承知で送り込むこともあるということでした。

 

それをどう決断するかは本人達次第であるということ。

それから、水子の存在とはどういうものなのか?

 

この世では、僕からすれば弟や妹どちらかの存在。

父は母からすると、息子か娘であります。

 

ですが、これが間違いであるということでした。

 

実際は『先祖』ということでした。

魂は輪廻を繰り返し、死んだ順番にあの世に行くという流れになるので、まだ現世を生きる僕達からすると歳下という目線ではなく、もう死んでいるから先祖となる様です。

 

水子に対して、両親を僕は責めました。両親も忘れている部分があり、とても深く反省し、供養しています。

ですが、この時龍先生の言葉で、水子が発覚してから、何度も両親は自分達を責めたと思います。

 

ですが、もういいですよ。

という許しの声にも聞こえました。

 

僕は両親を責めたい訳ではありません。

両親と仲良く接したいだけです。

 

もっと良くなればと、言いづらいことでもお互いに話すことで通じ合える信頼関係を築けたらと思い言ってきました。

 

両親と一緒に龍先生の所に行って、良かったと思います。

 

今まで相方と接する事で明らかになったことを伝えて、たくさん苦しい体験をしましたが、家族間は思ったことを言うということで、壁をなくしていくことでお互いに信頼関係を築けていけるようにはなったと思います。

 

 

ですが、本当に魂の部分で理解し合えるのは、血を分けた家族でもツインには敵わないということが分かりました。

 

家族でもやはり、合う・合わないということは事実ありまして、母と僕はそのような関係性にあったようです。

 

 

ですが、結論から言うと家族間のことは言うだけ言ったら、許して和解するということ。

 

 

スピリチュアルそのもののような答えですが、そこから先はもう良好な関係でしかなく、

 

 

本当に心の底から理解し合える関係は相方であるツインだけだと思いました。

 

 

というのも、家族間での関係性はやはり、3次元での関係に過ぎないということ。

 

 

ツインの関係性は3次元の状況など、おかまいなしであり、

5次元での繋がりのような心の奥底での関係性に掛かっていると言えると思います。

 

お互いに対して理解し合えないとズレが生じて大喧嘩に発展します。

 

 

龍先生からは、もう振り回されないようにということを第一に意識するようにと言われました。

 

 

実際に生きているのは実社会であり、別次元のことは今の次元での揉め事になるということ。

 

 

仮に別次元が分かったからどうなのか?

ということ。

 

 

事実、どう行動するかは本人次第であり、分かっていても行動しなければ意味はないし、

3次元をしっかり生きることが大事ということに気付かせてもらいました。

 

 

別次元のことは正直分からなく、感覚の世界であるというのも一つの要因ですが、正解なんて分かりません。

 

3次元のことばかりになると、相方とは魂での繋がりになるので、大喧嘩に。

 

 

ですが、『別次元のことを考えなくていい。』

 

 

この言葉で凄く開放的になれました。

 

 

やはり、分からないものは分からないし、分かることでないと判断もなかなか出来ません。

 

 

まずは実社会有きであるということを一番に伝えたいと思いました。

 

人によって状況は違うので、それぞれの課題もあるでしょう。

 

その為、別次元のことを考えらざるを得ない時期もあるかと思います。

 

その場合は、しっかり体験をして、各々のタイミングでベストと思う行動をして頂けれたらと思います。

 

 

次回はこのことから生じた相方との体験をまとめようかと思います。

 

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